師範ブログ - 最新エントリー

 では次にPART2−2として少年部審査「連続組手編」を載せてみました。
 
↑[画像・左]
翔也(画像・左)「弐段への挑戦」の模様を紹介するのですが
連続組手(組手×5R・相撲×5R)の半数以上のポイント(5.5P)が昇段の条件で
  [画像・右]
今回(途中)組み合わせの都合上、一般(シニア)佐藤 順師範とも対戦して何と!上段で効果を獲り優勢勝ちに
 
↑[画像・左]
そしてスパーのラウンドでは一般女子で受験する すずと対戦(その次には美彩とも対戦←効果を獲り優勢勝ちに)し引き分けの展開に
結果、持ち前の自力で乗り越え 翔也前半の組手結果は2勝3分(3.5P)
  [画像・右]
インターバル終了後 後半の相撲が始まり前半同様、佐藤 順師範と再戦し0-2の判定負けに(順師範は翔也との対戦に恐縮していたが・・)
 
↑[画像・左]
これまた相撲のラウンドで すずと対戦(その次には美彩とも対戦し3-1の優勢勝ちに)し3-0の優勢勝ちに
  [画像・右]
ということで翔也の連続組手結果は組手(5R)2勝3分(3.5P)+相撲2勝1敗2分(3.0P)=4勝1敗5分(6.5P)なので(見事)昇段条件をクリア!
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 17日(日)仙台市立第二中学校武道場において東北地区合同審査会が開催された。
コロナ禍がある意味で終了して、今年は5月にも審査会がありスケジュールのとおり(地区審査前(前日)の地区運営会議+忘年会は開催されたが、当支部少年部と一般部それぞれの「納会」は中止になっている状況は続き・・・)になったね。
今回、阿部翔也の「弐段」への昇段受験は特筆だが、子供達の基礎体力確認+稽古習得度の維持を目的・刺激には良いと思うし、各クラス共に次の大会(審査等)までの間、他支部の交流したことによる継続した実力を付けてほしいところだね。
 
↑[画像・左]5月の審査同様、少年部と一般(女子・シニア含)部は一斉(一緒)での形になり
  [画像・右]長田塾長から礼法・動作も含めた基本(所作)の説明があり

↑[画像・左]基本(パンチ)の画 
  [画像・右]途中、円陣の形にさせ塾長から具体的な指導があり=ある意味、緊張感があった様だったね

↑[画像・左右]基本(蹴り)の画 まあまあ何とか形にはなり

↑[画像・左]引き続き 受け身審査の画
  [画像・右]規程の補強(拳立て・スクワット)回数をこなしていき

↑[画像・左右]まあまあ何とかかんとか、基本から補強までを対応して憩(8級)畔(9級)無事!に終了

                                ※スケジュールも残り僅かに2−2(令和5年版・東北地区審査会−少年部連続組手編)に続く
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 16日(土)4年振り(恒例の!)に事務局長及び各支部長・幹部役員とでの「地区懇親会」そして17日(日)今年最後の東北地区合同審査会を終えて、いよいよ(=年末)って感じはあるが、今週23日(土)は少年部・一般部の時間をずらしての大掃除を、27日(水)少年部「稽古納め」ということで、改めて今年のカウントダウンだね。
直ぐ(速くも)に令和6年(2024’)の「闘い」=準備で気合いが入る様にしておきたいね!
 
↑[画像・左]懇親会(宴会とも言う!)にあたり中川事務局長から挨拶
  [画像・右]乾杯の音頭の後、暫く(ある意味で短く・・)懇談
 
↑[画像・左]近況の報告として東事務局長から挨拶があり
  [画像・右]以下、各支部毎の現況報告(画は長田塾長・仙台西支部長)をして
 
↑[画像・左]俺からの現況報告として先月のジュニア選手権と来年3月の体力別予選について報告
  [画像・右]「お開き後」会場前で参加者一同 カシャ 相変わらず、ここからが「仙台の夜」が長く・・
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 ブログに使用(載せた)した画に続けて(同時に)UPすると「間延び」するのでVOL−2として改めて載せてみました。
 
↑[画像・左]前日設営(部隊)の靖さんと敦(小川さんには今回もカメラ担当をしてもらい)
  [画像・右]セコンド担当のあゆと観戦に来ていた美彩をカシャ
 
↑[画像・左]
本大会において(も)松井 薫(当支部一般女子部)がコート別試合進行(アナウンス)係を担当して ※改めてだが本大会への前日・当日の対応
+観戦=支部塾生の皆さん御苦労様!
  [画像・右]
俺はというと各カテゴリー(決勝戦含め)の監査役を担当して 毎度というか疲れが・・・
 
↑[画像・左]
それでも暫しの休憩時間(昼食タイム)で、熱海支部長と仲良く(?)観覧席で摂ることに
  [画像・右]
9月の東北予選でもそうだった(姉の千尋が来場)が、今回も久々 数(十)年振りに すずの兄であり元(ジュニア)塾生だった麟太郎が駆けつけて
 
↑[画像・左]
U19女子(215以下)決勝で対戦した相内春花選手と閉会式前に(微笑ましく)カシャ この2人、地区予選・SCとかでも何度か対戦・稽古をしており
・・次もあるからな!
  [画像・右]
そして帰り足に寄った利久石巻山下店で、別移動していた あゆ・美彩と合流、当然ながらもてなした(定番化か? 笑)訳で・・自宅が近かったが運転(来店)して来たので、またしても(前回同様)冷たいお茶(悲)で楽しい?食事に
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 2023'北斗旗全日本空道無差別選手権大会・全日本空道ジュニア選手権大会がカメイアリーナ仙台(仙台市体育館)で開催された。時節柄が通常の「環境」に戻ったことは喜ばしく、又、本大会において(支部HPの構成上)当支部出場選手+帯同セコンド者に係る大会(期間中)トピックスを含め、ここで紹介します。
 
↑[画像・左右]昨年11月(22'アジア空道選抜選手権)に続いての試合会場である「カメイアリーナ仙台」
 
↑[画像・左右]
共催が宮城県空道協会により県内各支部(協会)が協力する形になり、前日の会場設営には小川さん・靖さん・敦に手伝ってもらい
当日は宏信が受付・案内係を対応することに=スタッフTシャツをカシャ!
 
↑[画像・左]前日の運営会議に出席して 宿泊じゃない=石巻2往復は流石にきつく・・・
  [画像・右]大会パンフとタグ
 
↑[画像・左]
アップルームで無差別に出場する仙台東支部 佐々木惣一朗のミット打ち 持ち手は同支部 山田凌雅
何時(ブログ上 何回か掲載し)もは この様?なシーンでは無いので、ある意味「新鮮」だったね
※惣一朗の本大会試合結果等については各情報(格闘技系)サイトを参照されたしということで
  [画像・右]
本部席には創始者・故 東 孝塾長のパネル画とお花を飾り
                                                                     PART−2へ続く
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