師範ブログ - 最新エントリー

 毎(例)年、この時期(当然ながら掲載対応しているので)にタウンページ(宮城県 石巻市版)の更新があり、ついこの間2019’(2019.10〜2020.9の掲載期間)年版として送られてきた。
支部HPは「塾生募集」の表記はないことだし、改めてというか=時間を見てHPとタウンページでの効果(PR)全般というのを聞いて(多方面=色々な方に)今後の参考にしたいと思うので・・・以下のとおり載せてみました。
 
  • 閲覧 (9)
 今回(も)特筆すべきは当支部の参加人数が10人弱ではあったが、全体の参加数が≒200人(部屋割り一覧からみて4ホテルの分散形態となり)を超えるということで期間中、稽古の士気を上げるには十分だったよ。期間中の稽古では、スパーのR数をこなした後にコンビ主体〜グランド主体〜オリジナル主体のグループをローテーションで廻る=「稽古漬け」になったこと事態も、充実(かなり)したものにはなったね。
早速、更新作業に入ろうと思うがトピックス的に合宿・・・じゃなくキャンプ中の模様?を載せてみました。構成(?)上、今回も飲酒シーンもある様でして
 
↑[画像・左]今回のSCは隣県(山形)ということで俺と宏信の乗用車で分乗しながらの移動にして
  [画像・右]宏信は娘も参加していることもあり何かと世話をしてもらい
 
↑[画像・左]集合時間の関係があり休憩のPAで昼食を挟む形となり
  [画像・右]今回(利用した)の宿泊ホテル
 
↑[画像・左]支部毎に夕食の形で=ある意味、参加する毎に「豪華」?になり
  [画像・右]支部少年部にはSC参加の「思い出」(恒例化しつつあり)として花火を提供して
 
↑[画像・左右]夕食後はアンチ・ドーピングセミナーがあり
 
↑[画像・左右]そして恒例(!)支部懇親会を挙行して 深酒になったことは言うまでも無く
 
↑[画像・左右]SC2日目、早朝ランニング後の補強
  • 閲覧 (126)
 7月16日(月・海の日)仙台市青葉体育館 柔道場において宮城県空道選手権大会(個人戦)とワンマッチ戦形式の宮城県空道選手権大会が開催された。
試合結果(詳細等)は別途、更新(参照=現在、作業に邁進している状況でして・・・)ということではあるが俺自身、前ブログでも書いたが9月に向けた一般部・少年部共に地区予選があるので「奮闘」したいところだね。いつもの様に(改めて)トピックス的な要素(画)は、ある程度?あるので以下のとおり載せてみます。
 
↑[画像・左]
宮城県空道協会が主催・主管ということで各(支部)協会から審判・本部(計時・アナウンス等)担当を要請されて工藤さん、清水、あゆを
手伝わせることに
  [画像・右]
当初、審判には菅原を予定していたが急用ということで、前途のあゆを審判デビュー(Uカテゴリールールを把握していることもあり)させて
 
↑[画像・左]
前ブログ等でもふれたが佐野宮城県副知事を本部(アナウンス)担当にすえるとは・・・ある意味で「やるね〜!宮城県空道協会」
  [画像・右]
娘2人が出場していることもあり宏信にはアップ・セコンドを対応としてもらい有難く感謝しているよ
  • 閲覧 (138)
 7月16日(月・海の日)仙台市青葉体育館 柔道場において宮城県空道選手権大会(個人戦)とワンマッチ戦形式の宮城県空道選手権大会が開催される。
今年(例年)の夏(当然、梅雨明けはしていないが)は「猛暑」になっていないが催事が終る度、今までの疲れの度合いに増して「疲労」が重なり俺もそうだが、各選手(子供)達も(ある意味で)大変だと思うよ。それでも今回(今年)の試合、何回か試合に出場経験のある子であるのでしっかりと対応=奮闘してほしいね。
 それにしても去年=この時期にも触れて(書いて)はいるが催事ペース(間隔?)が早く感じるよ。宮城県少年少女(16日)に続き、9月に入ると8日(日)に一般部は無差別予選+交流試合(多賀城支部主催)そして22日(日)少年部は東北地区ジュニア選手権(青森県 おいらせ町いちょう公園体育館)とが控えており=今回も「2WEEKトーナメント」だね・・・改めてだが今回ブログは少年部(編)なので県大会に続き、9月の東北地区ジュニアへも「試合当日」にピークになる様な稽古をさせていきたいね。

↓今回出場する選手達・・・何にしても当日は目一杯頑張れ!=定型化フレーズ
  • 閲覧 (148)
 5月26日(日)東北地区合同審査会(会場 仙台市青葉体育館 柔道場)において昇段審査を再受験(昨年、受験の際は組手ポイントが惜しくもで)した阿部翔也はメイン(実際(途中)補強として拳立50回+スクワット200回を課せているので、それはそれとてキツイのではあるが・・・)でもある連続10人組手(組手☓5R・相撲☓5R)に挑み、組手が3勝1敗1分(3.5P)+相撲が1勝2敗2分け(2.0P)=合計5.5P の結果を出せたことでこの度、本部から認定証・帯を本人に授与したことにより(恒例の!)その見返りで本人に「所感」を書かせたので紹介します。
 
[阿部翔也所感] 
 令和元年5月26日(日)に仙台市青葉体育館で地区合同審査会があって、僕は黒帯に昇段するために審査会を受験しました。去年12月に受験したのですが急激に体重が増えて!気力はあったのですが体力が付いていかず4.5Pで黒帯を逃してしまいました。今回は必ず昇段すると信じ頑張って稽古をしました。でもパパとママには「デブになったから今回もダメなんじゃない」って言われムカつきながら聞いていましたが、僕の心の中では絶対に昇段してやるって思いながら受験しました。
 基本・移動・体力の次に審査された連続組手前半の組手では3.5Pが取れ、後半の相撲では3人目くらいから結構キツくなってきてマズイと思いながら、自分に気合いを入れるため大声で叫びました。だけど5人目が終わったころはフラフラになってました。
組手(審査)終了後、三浦師範と あゆ先輩から「合格だよ」って言われてメチャクチャ嬉しかったです。やっと2回目の受験で黒帯に昇段することが出来ました。審査会の時にパパは仕事で来ることが出来なかったので、会場を出た後すぐに電話したのですが忙しかった様で直ぐには出なくて、おばあさんとおばちゃんに結果報告をしたらホッとし緊張がほぐれたのと、嬉しかったのとパパに1番最初に教えられなかったのとで心の中がグチャグチャになり車の中で大泣き💦😭💦してしまいました(笑)パパに報告出来たのは審査会終了後30分くらいたった後で、パパもメチャクチャ喜んでくれました。
 最後に、これからもっともっと稽古を頑張って三浦師範や先輩達、ひなた先輩の様に弐段(参段)と昇段出来る様に日々頑張ります。皆さんよろしくお願いします🙇  押 忍
  • 閲覧 (53)

(1) 2 3 4 ... 116 »