師範ブログ - 最新エントリー

 昨年11月に「カメイアリーナ仙台」で開催された2022’アジア空道選抜・全日本ジュニアに続き、今月19日(日)には2023’全日本空道無差別・全日本空道ジュニア選手権が開催される。U19女子(215以下)に遠藤すず(初段)が正式に出場決定(本部から(ようやく)「決定通知」の送付があり)又、同時にゼッケンも送付されたことで、ここから(いよいよ)「戦闘モード」だよ!出場する選手(遠藤すず)には実力をベストな状態(体調)で頑張ってほしいところだね。
 
↑[画像・左右]ゼッケン・出場決定通知書及び広告協賛レイアウト
 
↑[画像・左右]試合会場はカメイアリーナ仙台
 
↑本大会(全日本)久々な出場の すずへ・・・ 何にしても当日は目一杯頑張れ!=定型化フレーズ
[画像・右]ブログ故、ほのぼの?とした画ということで、地区予選同様「表明・承諾書」に署名(捺印)させているのだが、道着を来て
(当然、道場内)稽古前に、この画だから・・・
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 1日(日)名取市総合体育館武道場において宮城県空道協会主催で「中村知大セミナー」を実施した。中村知大(太田支部長・弐段)といえば空道 第4回世界大会-230王者・現全日本強化コーチであり稽古方法・技術を学んでもらおうと企画し実現(対象 午前がジュニア・午後が一般及びシニアと女子)した。又、当日の午後は当県空道協会も本年度3回目の理事会があり今年度及び来年度に向けた事業・予算、協会として今後の取り組み・ルール作りについて会議をして規約の確認・事業計画・収支予算等を限られた時間で有意義な内容となり無事、滞りなく終了することが出来たね。
 石巻市空道協会の活動内容とは違い、県レベルでの諸活動に接し今後の「空道の普及」に尽力したいと改めて思ったよ。
 
 
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 ブログに使用(載せた)した画に続けて(同時に)UPすると「間延び」するのでVOL−2として改めて載せてみました。
 
↑[画像・左]
U9男女混合交流戦に出場の阿部吾子(6級)  画は試合前、お父さんにもってもらいミットを使ってのアップシーン
  [画像・右]
初戦を向かえた吾子(画・左)だが、計量差異の反則から始まり必死にコンビは繰り出してはいたが、結果、ポイントを返せず判定負けに
※稽古をコンスタンスに来て(地力が付いて)おり、今回もノーポイントで展開はしたが 次ではポイント(効果以上)を獲る試合をしてほしいね

↑[画像・左]
U11男子(34坩焚次砲暴仂譴琉ど莞太(5級) 画は試合前、ミットを使ってのアップシーン
  [画像・右]
莞太(画・左)本来ではなくパンチ+蹴りの連携が遅かった様に思ったね。それも途中、相手選手に上段をヒットされ効果を獲られる
展開に結果、優勢負けに
※今年から吃堯蔽篭萢汁)のカテゴリーになった莞太、ある意味「揉まれて」強くなってほしいよ

↑[画像・左]
U16男子(50坩焚次砲暴仂譴琉ど翔也(初段)  画は試合前、お父さんに持ってもらいグローブを使ってのアップ(展開チェック)シーン
  [画像・右]
この試合で翔也(画・右)は延長戦までの展開にはなったが終始、後手(カウンターとか掴みを主眼にする選手ではない)になってしまい判定負けに

↑[画像・左]
U19女子(-215)に出場の吉田美彩(初段) 画は試合前、グローブを使ってのアップシーン
  [画像・右]
美彩(画・左)顔面への打撃(空道(U19)ルール※1)に関し「長足の進歩」を感じていたが、試合展開として接近戦が多くなってしまい
持ち前の連打が封印されてしまい結果、判定負けに
※今回、初めて(※1)他支部の選手と拳を交えたわけだが、この(当然)レベルではないので奮起を期待したいよ
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 9月24日(日) 柔道場において全日本空道ジュニア東北選手権大会(個人戦)が開催された。
試合結果(詳細等)は別途、更新(参照=現在、作業に邁進している状況でして・・・)ということではあるが俺自身、次の11月に向けた選手権があるので「奮闘」したいところだね。それといつもの様に(改めて)トピックス的な要素(画)は、ある程度?あるので以下のとおり載せてみます。
 
↑[画像・左]試合会場に久々、数(十)年振りに すずの姉であり元(ジュニア)塾生だった千尋も駆けつけて
  [画像・右]別途(試合結果等側)触れるが、妹であるすずのアップにも手伝っていた様で
 
↑[画像・左]
7月の県大会に続き主管が宮城県空道協会ということで、大会スタッフの要請を受けて 
小川さん・靖さんにも来てもらい試合全般の観戦をしてもらい
  [画像・右]
敦と松井は本部席にて各カテゴリーの表彰状編集とトロフィー管理をすることになり
 
↑[画像・左]
ここ何回かの大会(県及び東北地区)において審判を担当している あゆ=御苦労様! コンスタンスに対応しているので審判精度があったね
  [画像・右]
あゆは本大会までの数か月、仕事の合間をみてはジュニアの稽古にきており、何かと美彩には目をかけて空道ルールを指導していて
今回の試合結果に二人とも号泣(この涙は絶対に強くなるから!稽古に精進しろよ)してしまい
 
↑[画像・左右]
今回も仙台東の佐々木惣一朗(←本大会 無差別地区予選で優勝)と山田凌雅が写って(しっかりと「期待」に応えてくれて 笑×1)いて・・・
俺(県協会理事長)に撮らせたな  笑×2!
 
↑[画像・左]
大会終了後に東北地区運営会議があり
  [画像・右]
そして帰り足(俺がドライバー)に寄った利久多賀城店で、もてなした訳だが ビールで乾杯かい?いいね貴女達は、俺はといえば・・・
前回同様冷たいお茶で(悲)   PART−2に続く
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 9月24日(日)宮城県武道館 柔道場において全東北空道地区予選とジュニア選手権大会(個人戦)が同時(併行)開催される。
時節柄、コロナウイルスへの感染区分が「第5類」=通常活動及び今年(例年)の夏(当然、梅雨明けを言うより猛暑が断続的に続き・・)は催事が終る度、今までの疲れの度合いに増して「疲労」が重なり俺もそうだが、各選手(子供)達も(ある意味で)大変だとは思うよ。
各選手(子供)達は(ある意味で)それでも今回(今年)の試合、何回か試合に出場経験のある子であるのでしっかりと対応=奮闘してほしいね。

↓今回出場する選手達・・・何にしても当日は目一杯頑張れ!=定型化フレーズ

↓[画像・左右]
ブログ故、ほのぼの?とした画ということで「表明・承諾書」(地区予選出場者対象)に署名(捺印)している翔也とすず
※道着を来て(当然、道場内)稽古前に、この画だから・・・
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