師範ブログ - 最新エントリー
東北地区合同審査会があり
- 執筆 :
- 2021-6-3
30日(日)仙台市青葉体育館武道場において東北地区合同審査会が開催された。
昨年はコロナ禍の影響で地区審査会(年2回)開催されなかったが、久々に開催とあって子供達の基礎体力確認+稽古習得度の維持を目的・刺激には良いと思うし、各クラス共に次の大会(審査等)までの間、他支部の交流したことによる継続した実力を付けてほしいところだね。

↑[画像・左]審査会場内に掲げられた県空道協会旗
[画像・右]少年部受験者の阿部莞太・吾子兄妹(無級)

↑[画像・左]所作の指導、その後の号令+審査指導を長田新塾長が担当して=ある意味、緊張感があった様で−��
[画像・右]少年部 基本(パンチ)の画 まあまあ何とか形には−1


↑[画像・左]基本(蹴り)の画 まあまあ何とか形には−2
[画像・右]それからは移動(蹴り)の画 まあまあ何とか形には−3


↑[画像・左]引き続き、受け身審査の画 まあまあ何とか形には−4
[画像・右]規程の補強(拳立て・スクワット)回数をこなし まあまあ何とかかんとか対応して無事!に終了

↑[画像・左]午後からも一般・シニア・女子の部の号令+審査の一部を長田新塾長が担当して=ある意味、緊張感があった様で−��
昨年はコロナ禍の影響で地区審査会(年2回)開催されなかったが、久々に開催とあって子供達の基礎体力確認+稽古習得度の維持を目的・刺激には良いと思うし、各クラス共に次の大会(審査等)までの間、他支部の交流したことによる継続した実力を付けてほしいところだね。

↑[画像・左]審査会場内に掲げられた県空道協会旗
[画像・右]少年部受験者の阿部莞太・吾子兄妹(無級)

↑[画像・左]所作の指導、その後の号令+審査指導を長田新塾長が担当して=ある意味、緊張感があった様で−��
[画像・右]少年部 基本(パンチ)の画 まあまあ何とか形には−1


↑[画像・左]基本(蹴り)の画 まあまあ何とか形には−2
[画像・右]それからは移動(蹴り)の画 まあまあ何とか形には−3


↑[画像・左]引き続き、受け身審査の画 まあまあ何とか形には−4
[画像・右]規程の補強(拳立て・スクワット)回数をこなし まあまあ何とかかんとか対応して無事!に終了

↑[画像・左]午後からも一般・シニア・女子の部の号令+審査の一部を長田新塾長が担当して=ある意味、緊張感があった様で−��
21’全日本空道ジュニア選手権が終わり
- 執筆 :
- 2021-5-11
今月9日(日)に2021’全日本空道ジュニア選手権大会(北斗旗全日本空道体力別選手権含)が青森県おいらせ町(おいらせ町民交流センターアリーナ)で開催された。
前ブログでもふれたが空道創始者(東塾長)との永久の別れ、そして新型コロナウイルスへの感染拡大・緊急事態宣言発令と解除による様々な稽古及び生活様式の変化に伴う期間が1年半以上続き、これから(今後)どうなるのだろう?と思案=諸般の事象が改善(それも激変的に)になるまで「待機(自粛)」を覚悟していたが、青森県空道協会の配慮(コロナ対策含め)により実現出来たことは、ある意味感慨深いものになったね。
試合結果(詳細等)は別途、更新(参照=現在、作業している状況でして・・・)ということではあるが俺自身、前ブログでも書いたが今回は今回とて県外遠征時と同様に前日移動にしたこと+試合数(=更新画像数)にある程度、余裕(時節柄(コロナ禍)の影響で少年部(一般部等含め)今現在、年間大会数が1!であるので)がでているので作業スピードを上げていきたいね。

↑[画像・左右]
今回(昨年10月の東北ジュニア=青森県三沢市遠征時)も遠征(前乗り)で仙台までを高速バスでと考えたが、時間帯の都合(余裕)があり仙石線(仙石東北ライン)を利用(快速だったので1時間の乗車=速い!)することにその後(仙台からは)は東北新幹線で八戸へ

↑[画像・左]新幹線を乗り継いで三沢(試合会場)まで青い森鉄道を利用←本当に石巻線の列車そっくりで好感が持てるね!
[画像・右]前回(県外)同様、トラベルパックで利用したホテルにチェックイン

↑[画像・左右]今回の試合会場「おいらせ町民交流センター」
以下は五十嵐道場HP内「information」引用
空道の全国大会が大都市以外の地方で開催するのは41年の歴史上 初。
空道は5年後に地元で開かれる「第80回青森国民スポーツ大会」への参加が決定している。
国スポにおける空道競技の開催場所が「おいらせ町」の為、5年後に向けた運営試験と今月71歳の若さで亡くなられた創始者・故 東 孝塾長の
追悼記念大会としても
前ブログでもふれたが空道創始者(東塾長)との永久の別れ、そして新型コロナウイルスへの感染拡大・緊急事態宣言発令と解除による様々な稽古及び生活様式の変化に伴う期間が1年半以上続き、これから(今後)どうなるのだろう?と思案=諸般の事象が改善(それも激変的に)になるまで「待機(自粛)」を覚悟していたが、青森県空道協会の配慮(コロナ対策含め)により実現出来たことは、ある意味感慨深いものになったね。
試合結果(詳細等)は別途、更新(参照=現在、作業している状況でして・・・)ということではあるが俺自身、前ブログでも書いたが今回は今回とて県外遠征時と同様に前日移動にしたこと+試合数(=更新画像数)にある程度、余裕(時節柄(コロナ禍)の影響で少年部(一般部等含め)今現在、年間大会数が1!であるので)がでているので作業スピードを上げていきたいね。

↑[画像・左右]
今回(昨年10月の東北ジュニア=青森県三沢市遠征時)も遠征(前乗り)で仙台までを高速バスでと考えたが、時間帯の都合(余裕)があり仙石線(仙石東北ライン)を利用(快速だったので1時間の乗車=速い!)することにその後(仙台からは)は東北新幹線で八戸へ

↑[画像・左]新幹線を乗り継いで三沢(試合会場)まで青い森鉄道を利用←本当に石巻線の列車そっくりで好感が持てるね!
[画像・右]前回(県外)同様、トラベルパックで利用したホテルにチェックイン

↑[画像・左右]今回の試合会場「おいらせ町民交流センター」
以下は五十嵐道場HP内「information」引用
空道の全国大会が大都市以外の地方で開催するのは41年の歴史上 初。
空道は5年後に地元で開かれる「第80回青森国民スポーツ大会」への参加が決定している。
国スポにおける空道競技の開催場所が「おいらせ町」の為、5年後に向けた運営試験と今月71歳の若さで亡くなられた創始者・故 東 孝塾長の
追悼記念大会としても
21’全日本空道ジュニア選手権に向けて
- 執筆 :
- 2021-5-4
急な塾長逝去(喪に服する期間も考慮)及び時節柄(コロナ禍)の状況で、心身共「浮つく」感であるが5月9日(日)青森県上北郡おいらせ町の「おいらせ町民交流センター アリーナ」において1年(+数ヶ月)ぶりに21’北斗旗全日本空道体力別選手権及び空道ジュニア選手権が開催される。
空道創始者(東塾長)との永久の別れ、そして新型コロナウイルスへの感染拡大・緊急事態宣言発令と解除による様々な稽古及び生活様式の変化に伴う期間が1年以上続き、これから(今後)どうなるのだろう?と思案=諸般の事象が改善(それも激変的に)になるまで「待機(自粛)」を覚悟していたが、青森県空道協会の配慮(コロナ対策含め)により実現の運びとなる。
各選手(子供)達は(ある意味で)それでも今回(今年)の試合、何回か試合に出場経験のある子であるのでしっかりと対応=奮闘してほしいね。

↓今回出場する選手達・・・何にしても当日は目一杯頑張れ!=定型化フレーズ

空道創始者(東塾長)との永久の別れ、そして新型コロナウイルスへの感染拡大・緊急事態宣言発令と解除による様々な稽古及び生活様式の変化に伴う期間が1年以上続き、これから(今後)どうなるのだろう?と思案=諸般の事象が改善(それも激変的に)になるまで「待機(自粛)」を覚悟していたが、青森県空道協会の配慮(コロナ対策含め)により実現の運びとなる。
各選手(子供)達は(ある意味で)それでも今回(今年)の試合、何回か試合に出場経験のある子であるのでしっかりと対応=奮闘してほしいね。

↓今回出場する選手達・・・何にしても当日は目一杯頑張れ!=定型化フレーズ

宮城県空道協会 定例理事会(第2回目)があって
- 執筆 :
- 2021-4-19
昨今、東塾長の逝去そして時節柄(コロナ禍)心身共「浮つく」感であるが本部からは通常な運営になりつつということで、当宮城県空道協会も本年度2回目の理事会があり今年度の事業・予算、協会として今後の取り組み・ルール作りについて会議をして規約の確認・事業計画・収支予算等を限られた時間で有意義な内容となり無事、滞りなく終了することが出来たね。
石巻市空道協会の活動内容とは違い、県レベルでの諸活動に接し今後の「空道の普及」に尽力したいと改めて思ったよ。
石巻市空道協会の活動内容とは違い、県レベルでの諸活動に接し今後の「空道の普及」に尽力したいと改めて思ったよ。
宮城県空道協会・理事会があって
- 執筆 :
- 2021-1-25
24日(日)名取市総合体育館会議室において今年1回目の理事会が開催された。
時節柄(コロナ禍)先行きが不明なところではあるが令和3年度の事業・予算、協会として今後の取り組み・ルール作りについて会議をして次年度の事業計画・収支予算等を限られた時間で有意義な 内容(確認)となり無事、滞りなく終了することが出来たね。
石巻市空道協会の活動内容とは違い、県レベルでの諸活動に接し今後の「空道の普及」に尽力したいと改めて思ったよ。
時節柄(コロナ禍)先行きが不明なところではあるが令和3年度の事業・予算、協会として今後の取り組み・ルール作りについて会議をして次年度の事業計画・収支予算等を限られた時間で有意義な 内容(確認)となり無事、滞りなく終了することが出来たね。
石巻市空道協会の活動内容とは違い、県レベルでの諸活動に接し今後の「空道の普及」に尽力したいと改めて思ったよ。

