師範ブログ - スケジュールも残り僅かに3−2(平成25年版・地区審査 少年部編)

スケジュールも残り僅かに3−2(平成25年版・地区審査 少年部編)

執筆 : 
2013-12-23
ということで3−2として審査会の模様(少年部編)を載せてみます。


↑[画像・左]少年部審査のアップを指示したが、アップというより談笑に近く
  [画像・右]審査用紙の整理作業時に塾長・評議委員長をカシャ

↑[画像・左]今回の受験者数は(も)130名以上により整列順番にも時間を要し
  [画像・右]塾長から審査会の指示があり、少年部審査が開始

↑[画像・左]基本・移動の審査で進んでいき
  [画像・右]そして補強(画はスクワット)に入り

↑[画像・左]
凌人(昇段審査者)は拳立て50回・スクワット200回を(難なく)こなし
  [画像・右]
画は凌人(投げている方)の連続組手だが=カメラ担当を青帯の狩野に任せたがカット数が少なく(ほんの数枚)採用する画があまりにもなく
連続組手の結果として、特筆すべきは前半のスパーにおいて対戦相手すべてから効果〜1本まで獲ったこと又、後半の相撲においても1敗1分にはなったものの、他の3Rは圧倒的な差でポイントを獲ったことで

↑[画像・左]スパー(5R)が4勝1分(4.5P)+相撲(5R)が3勝1敗1分(3.5P)=7勝1敗2分(8P)ということは
  [画像・右]少年部審査が終了し塾長から講評+昇段審査の結果が発表。  凌人、前途したポイント数(8P)により「昇段」が決定!
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