師範ブログ - スケジュールも残り僅かに−1(令和3年版・東北地区審査会−少年部審査編)

スケジュールも残り僅かに−1(令和3年版・東北地区審査会−少年部審査編)

執筆 : 
2021-12-21
 19日(日)仙台市青葉体育館武道場において東北地区合同審査会が開催された。
昨年はコロナ禍の影響で地区審査会(年2回)開催されなかったが、今年は5月にも審査会があり久々にスケジュールのとおり(地区審査前(前日)の地区運営会議+忘年会そして当支部少年部と一般部それぞれの「納会」は中止になっているが・・・)になったね。
子供達の基礎体力確認+稽古習得度の維持を目的・刺激には良いと思うし、各クラス共に次の大会(審査等)までの間、他支部の交流したことに
よる継続した実力を付けてほしいところだね。
 
↑[画像・左]少年部受験者の阿部莞太(9級)・吾子(10級)兄妹 
  [画像・右]長田塾長から審査スケジュールを発表して

↑[画像・左]基本(パンチ)の画 まあまあ何とか形には−1
  [画像・右]それからは移動(蹴り)の画 まあまあ何とか形には−2
 
↑[画像・左]
所作の指導、その後の号令+審査指導を長田新塾長が担当して=ある意味、緊張感があった様で
  [画像・右]
規程の補強(拳立て・スクワット)回数以上!(←俺の判断でスクワットを+30指示=審査対策用で200回をこなしていて) 
まあまあ何とかかんとか対応して無事!に終了−1
 
↑[画像・左]
規程の補強(拳立て・スクワット)回数以上!(←俺の判断でスクワットを+30指示=審査対策用で200回をこなしていて) 
まあまあ何とかかんとか対応して無事!に終了−2
  [画像・右]
今回の審査においては清水亮汰塾長秘書が来仙し、午前の少年部では組手審判を午後からの一般・シニア・女子の部では号令+
審査指導を担当して
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