2022年 Total:37 2021年 Total:109 2020年 Total:36
2019年 Total:252 2018年 Total:360 2017年 Total:422
2016年 Total:502 2015年 Total:585 2014年 Total:335
2013年 Total:592 2012年 Total:428 2011年 Total:151
2010年 Total:689 2009年 Total:574 2008年 Total:493
2007年 Total:375 2006年 Total:277 2005年 Total:176
2004年 Total:166 2003年 Total:135 2002年 Total:20
2001年 Total:14 2000年以前 Total:9

データベースにある画像は 6737 枚です    

●名称及び日時 
2022’全日本空道体力別選手権大会・シニア選抜選手権大会
5月29日(日)
●場 所 国立代々木競技場 第二体育館
●主 催 一般社団法人 全日本空道連盟
●主 管 東京都空道協会
●後 援
スポーツ庁・東京都・特定非営利活動法人 日本ワールドゲームズ協会

[師範所感]
 今月3日(日)に2022’全日本空道ジュニア選手権大会が愛知県名古屋市(愛知県武道館)で開催された。
 前(昨年来から)ブログでもふれたが空道創始者(東塾長)との永久の別れ、そして新型コロナウイルスへの感染拡大・まん延防止措置の発令と解除による様々な稽古及び生活様式の変化に伴う期間が2年半以上続き、これから(今後)どうなるのだろう?と思案=諸般の事象が改善(それも激変的に)になるまで「待機(自粛)」を覚悟していたが、関係各機関の協力により5年ぶりに聖地「国立代々木競技場 第二体育館」でということは感慨深い
ものであったね。
 地区予選が前途の状況で開催はされなかったものの当支部においてエントリ―者がいないことに一抹の寂しさがあるが全日本選手権は来年の世界大会へ向け動き始めているので、今後の活動に奮起したいよ。

支部活動の一環として「試合結果等」の更新は支部出場選手を主としていたが時節柄(コロナ禍・世界情勢?=ロシア侵攻に伴う情勢不安←来年の世界大会を視野に対し)を考慮し載せてみます

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260超ではプロMMA6戦6勝の岩崎大河選手(総本部・弐段)の決勝戦


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対戦相手の奈良朋弥選手(青森市支部・初段)に対し本戦から打撃で
圧倒しその後、マウントからの決めで効果を奪取

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延長戦になり、本戦以上に打撃がパワフルに展開していきヒザ蹴りの
連打で有効を奪取



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相手選手に余裕がなくなり不意に投げを仕掛けたところを


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グランドに(移行)なった状態でも「打撃」と締めを連続的に展開
その後、右ストレートでグラつかせヒザを連打させたところで

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相手選手を試合続行不可能まで追い込み、ここで試合終了
同クラス3度目の優勝を収めた

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