師範ブログ - 19’北斗旗無差別が終わり

19’北斗旗無差別が終わり

執筆 : 
2019-11-11
 昨年11月の世界大会(会場 愛知県体育館)今年5月の体力別での会場 愛知県武道館に引き続き「3度目」になる名古屋遠征だが無差別・ジュニア共に出場選手を輩出出来なかったことは残念だったね。次の全日本体力別・シニア選抜(5月)は地元 仙台開催(青葉体育館)になるので奮起させたいと思うが、本大会において選手がいた場合、試合結果をHP「お知らせ」に表記した後、試合結果(選手回想)として更新する流れのところを断片的ではあるがブログ編として画等を以下に載せてみますから
 
↑[画像・左]本大会も愛知県(名古屋市)遠征により仙台空港から一路、中部国際空港へ
  [画像・右]今回の宿泊ホテルも試合会場までの利便性は良かったね
 
↑[画像・左]大会前日、全国運営会議に参加して
  [画像・右]試合会場は愛知県武道館
 
↑[画像・左]開会式前、選手達のアップシーン
  [画像・右]大会パンフと支部長(審判)用タグ
 
↑[画像・左]審判ルールミーティング
  [画像・右]選手入場(登壇)して開会式が始まり
 
↑[画像・左]役員挨拶(紹介)の後は東塾長から審判長挨拶
  [画像・右]選手宣誓と北斗旗返還の画
 
↑[画像・左]
九州・中四国地区黒帯有志による演武(空道定法)
※来年(5月の体力別)は仙台開催なので演武は(自ずと)宮城地区になるのでは・・・
  [画像・右]
試合風景であるが=次回(全日本)は支部から出場選手を輩出したいよ
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